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「一棟入魂の家づくりがモットーです」名月住建のスタッフ紹介~河野 真弥③

2017-08-29

「一棟入魂」の家づくりに現場で汗を流す、当社の現場監督・河野 真弥を前回(http://meigetsu-jyuken.com/?p=420)に続いてご紹介してまいります!

Q.どんなときにやりがいを感じますか?

自分が建てさせてもらった家がグーグルマップに載ったときです!名月に出会って良かったといわれたときもうれしいですね。お客様に引き渡した後、「何かあったら名月さんにお願いしますね」と言ってもらえるのがこの仕事のやりがいです。

Q.弟の真弥さんから見て、社長である兄の昇徳さんはどんな存在ですか?

兄はとても童顔で若く見えることもあり、弟である私の方が兄と間違われることが多いです(笑)。とはいえ、兄の影響を受けて野球をはじめたこともあり、子どもの頃から私にとって兄は大きな存在でした。兄のやることは基本的に大賛成。会社の顔として前に立って引っ張ってくれる兄を精一杯支えて応援していきたいと思っています。

かつて、新しい商品やサービスを導入したいと兄が言い出したとき、費用が掛かることだからと反対意見が出たこともあるのですが、私は賛成して兄を後押ししました。結果的にそれは会社にも私自身にもプラスとなりました。このときに家づくりのさまざまなノウハウを学ぶことができたことで、結果的にたくさんのお客様との出会いにもつながりました。

Q.真弥さんと昇徳さんの役割分担は

兄は主に営業を担当し、契約をいただいたお客さまと打合せやプランニングを進め、お引渡しにつなげる仕事です。はじめて名月住建で家づくりのご相談をされる場合は、まずは兄が皆様からのご相談をお聞きします。

現場監督である私の仕事は、お客様の住宅の建築現場で職人さんたちとコミュニケーションを取りながら、計画通りに工事を進めていくこと。お客様とは着工後に建築現場でお会いすることになります。本格的なお客様とのお付き合いは、お住まいの完成、お引渡し後。定期点検アフターサービスからスタートします。

営業と現場監督と私たち二人の立場は違っても、お客様の理想の家づくりを叶えたいという目標は同じです!

次回は、自身もR+HOUSEで家を建てた現場監督の河野真弥に、R+HOUSEの住み心地をインタビューしてみたいと思います。どうぞお楽しみに♪

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