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当社の現場監督・河野 真弥にR+HOUSEの住み心地をインタビューしました!

2017-09-05

スタッフ紹介のコーナーでご紹介してきた当社の現場監督・河野 真弥の住まいといえばR+HOUSE。

なぜ、家づくりのプロがR+HOUSEを選んだのかを直撃してみました!

Q.R+HOUSEとの出合いを教えてください。

こだわればこだわるほどコストがかかるのが家づくりですが、性能を落とさず効率よくコストを下げられる方法はないかと模索している中で、出合ったのがR+HOUSE。兄である社長の河野昇徳が、お客様にもっと満足していただける家づくりができるとR+HOUSEへの加盟を決断しました。加盟後、現場監督の私は高松での施工研修に参加して、自分の目でR+HOUSEの良さを実感しました。

Q.施工研修を受けた感想をお聞かせください。

世の中には、まだまだ自分が知らない工法があるのだと驚きました。燃費が良く、家中快適な住まいにするためには「気密性・断熱性」が大切であるということを教わり、研修では、高気密、高断熱を維持しながら、安定した施工品質を保つための方法をみっちりと学んできました。

また、R+HOUSEオリジナルの断熱材は、ジャストサイズで取り付けができるため、施工におけるムラがほとんどありません。高気密高断熱の家づくりを可能にするため、さまざまな工夫がされており、本当に素晴らしいと感動しました。施工研修を受けて自分も住みたいと思い、R+HOUSEでマイホームを建てました。

Q.実際にR+HOUSEに住んでみていかがですか?

住み始めてから丸3年が過ぎましたが、今なおR+HOUSEの良さをからだで実感しています。夏は涼しく、冬は暖か。尼崎で一番寒くなる2月でも室内の気温は15℃程度あり、断熱が効いているなと思います。毎年春先は、花粉症に苦しめられてきたのですが、室内は気密されているから住み始めてから花粉症の症状もほとんど出なくなりました。R+HOUSEには、ルフロという換気システムが入っていますが、24時間換気するので家の中は常に快適です。

実際に住んでいるからこそお客様にも実感を伴ったアドバイスができ、大変喜んでいただいています。

私の住まいは、モデルハウスとして皆様に見ていただいています。尾浜町の名月住建本店から徒歩3分ほどのところにありますので、打合せにお越しいただいた際にでもぜひお気軽にお立ち寄りください。

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