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お知らせ

【物件情報】地下鉄中央線「阿波座」徒歩6分! 日当たり良好、角住戸の3LDK中古マンションをご紹介!

こんにちは、名月住建 不動産コンサルタント事業部の池田です!

今回は、地下鉄中央線「阿波座」徒歩6分、3面採光の角部屋の3LDK中古マンションをご案内します。


【物件情報】

ユニーブルプルシア大阪 9階
価格:3800万円
所在地:大阪市西区立売堀3
沿線・駅:地下鉄中央線「阿波座」徒歩6分
地下鉄長堀鶴見緑地線「西大橋」徒歩12分
地下鉄四つ橋線「四ツ橋」徒歩17分

種別・構造:中古マンション/ SRC造15階建一部RC
建物面積:70.21m2
バルコニー面積:9.29m2
間取り:3LDK

周辺環境:
明治小学校:徒歩 約4分 (300m)
花乃井中学校:徒歩 約10分 (800m)
ライフ西大橋店:徒歩7分(600m)
阿波座南公園:徒歩3分(220m)

大阪市営地下鉄の3路線を利用できる、通勤や通学に便利な立地の「ユニーブルプルシア大阪」。

高層9階の3面採光の角部屋ですので、通風、日当たり、そして眺望もバッチリ

各住戸に玄関ポーチを配してあるので、戸建て感覚でお住まいいただけます!

また、ペットOKの物件なので、大切なペットとの暮らしも楽しめますよ。

近隣にはコンビニエンスストアやスーパーが数カ所あり、小・中学校や病院も徒歩10分圏内、子育て世代にも生活しやすい環境です。

 

売出し中の物件は、平日・休日問わず、いつでも見学可能です。
現地見学をご希望される場合は、お気軽に名月住建㈱塚口スタジオ(TEL:06-6427-1801)までご連絡ください。

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「“やってやれないことはない”がモットーです!」名月住建のスタッフ紹介~森田電工 森田 優也さん<後編>

こんにちは、名月住建です!

前回(https://meigetsu-jyuken.com/?p=1458)に続き、
名月住建の電気工事を担当する森田電工 森田 優也(もりた まさや)さんをご紹介します。

 

Q.お仕事のやりがいを感じるときは?

電気工事、空調工事は、家づくりのひとつの過程なので、工事中はやりがいを感じるシーンは少ないのですが、お客様が住みはじめた家を見たときに、工事の苦労がよみがえってきて「無事に終わったな」「完成してよかった」とうれしくなりますね。

エアコンの取付工事を量販店で断られた方から、「なんとか取り付けしてほしい」とご依頼いただくこともありますが、取り付けができたときなどもお客様には本当に喜ばれますね。

 

Q.森田さんから見た名月住建の社長、現場監督の印象を教えてください。

河野社長、現場監督の真弥さんお二人とも、とても真面目で人情味のある人。すべてにおいてお客様目線。お客様に喜んでもらいたいという気持ちで動いていることが一緒に仕事をする中で伝わってきますね。とても信頼できるお二人なので、現在、義弟の家づくりも名月住建にお願いし、計画を進めています。

 

Q.名月住建の家づくりでおすすめできるポイントは?

名月住建の夏は涼しく冬は暖かい高気密・高断熱の家づくりですね。空調のバランスがいいので快適な温度が持続し、さらに光熱費も抑えられて省エネです。

 

Q.これからの目標は?

近い将来、名月住建で家を建て替えることです!

社長の河野も全幅の信頼を寄せる名月住建の協力会社スタッフの森田さん。

電気工事は安心してこの人にお任せください♪

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「“やってやれないことはない”がモットーです!」名月住建のスタッフ紹介~森田電工 森田 優也さん<前編>

こんにちは、名月住建です!

今回は、名月住建の家づくりを共に行ってくれる協力会社のスタッフをご紹介。

名月住建の電気工事を担当する森田電工 森田 優也(もりた まさや)さんです。

 

Q.名月住建と知り合ったきっかけは?

マイホームを購入したときの不動産会社の担当者が、現在の名月住建の河野社長だったんです。それがご縁で知り合い、かれこれ12年以上もお付き合いをさせてもらっています。

 

Q.名月住建でのお仕事内容は?

はじめは名月住建の物件へのエアコン取付工事などをメインにしていましたが、数年前から名月住建が手掛ける新築住宅の電気工事も合わせて担当させてもらうようになりました。

 

Q.お仕事での心がけやモットーとしていることを教えてください。

「やってやれないことはない」がモットー。無理難題のようなハードなご依頼もあるのですが(笑)、「できません」とは言わないようにしないようにしています。過去に、室外機の取り付け位置が困難な場所にあったり、そもそも取り付け位置がなかったりというようなこともありましたが、すべてなんとかしてきました(笑)

お客様に自信をもって紹介できる名月住建の協力会社スタッフの森田さん。

次回も引き続き、森田電工の森田さんをご紹介します。

どうぞ、お楽しみに。

 

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満員御礼♪7月22日(日)に、「後悔しないための賢い家づくり勉強会」を開催しました!

こんにちは、名月住建の河野です。

 

名月住建では、先月22日に尼崎市立すこやかプラザにて、「後悔しないための賢い家づくり勉強会」を開催しました。

今回の勉強会には、「チラシやHPを見て名月住建を初めて知った」という方から、これまでに当社で家づくりをされたお客様のご紹介でお越しの方まで、なんと17組というたくさんの方にご参加いただきました!

この勉強会は、一級建築士、2級ファイナンシャルプランニング技能士、宅地建物取引主任者などの数々の資格を持つ家づくりのプロが、中立的な立場から住宅性能や、土地選びのポイント、資金計画を、住宅購入をお考えの方に対しアドバイスを行い、家づくりに関する様々な疑問や質問にもお答えするもの。

会場では、施工事例や住宅模型などをご覧いただけるほか、家づくりに役立つ資料や書籍、DVDなどは、自由にお持ち帰りいただけます。

今回はいつも以上に参加者が多かったせいか、会場が狭く感じるほどの熱気に包まれ、熱心な質問が飛び交う大盛況の勉強会になりました!

今回、はじめて参加された方にも、勉強会の感想をお聞きしてみました。

  • 大阪市にお住まいのM様(30代・女性)の感想

SNSなどでいろんなお家を見ていると、こんなデザイン、あんなデザインのお家に住みたいという夢が膨らんでいましたが、具体的に何からはじめたらよいかわからなかったので、今回この勉強会に参加してみました。

あまりお金のことは考えていなかったのですが、家づくりをする上では、自分自身がどのようなライフプランを考えているかを明確にして、資金をトータルで考えることが大切だとわかりました。

家を買うこと、建てる上での知識が自分にはなかったので、とても勉強になったと思いますし、お土産情報などもいただけるので参加してよかったです。

さまざまな情報や考え方があると思いますが、いろいろ知った上で、自分にあった考え方を選ぶことが大切だと思いました。

「後悔しないための賢い家づくり勉強会」は、当社で家を建てるかどうかにかかわらず、どなた様も自由にご参加いただけます

勉強会後の営業や売込みは一切していませんので、どうぞ安心してご参加ください。

次回の家づくり勉強会は、11月中旬の予定です。

詳細は名月住建のHPやSNSでもお知らせしますので、ぜひチェックしてくださいね!

 

▼次回勉強会のご予約・お問合せはこちら▼
MAIL:info@har-arc.com
TEL:06-6427-1801

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台風シーズン前にお家のチェックを!台風や豪雨被害から家を守るにはメンテナンスが大事です!

こんにちは、名月住建の河野昇徳です!
夏から秋にかけては台風が多発するシーズンですが、お家のメンテナンスは万全ですか?

昨年は、9~10月にかけて週末ごとに大型台風が接近し、雨・風ともに非常に強い、大荒れの天気が頻発したのは記憶に新しいところ。
近年の台風の威力はすさまじいものがあり、毎年台風のあとは近隣の方から「屋根の瓦が飛んでしまった」、「外壁がはがれた」、「雨漏りを直してほしい」など補修工事の依頼をたくさんいただきます。

特に台風の通過後の数日間は、ご依頼やお問合せが殺到します。
順次お伺いしていますが、ご依頼が重なるとすみやかに修理に伺えず、何日かお待たせしてしまうことも・・・

被害が大きければ大きいほどその損傷を補修するための工事規模も大きくなり、コストもかかります
被害が出る前に補修工事を行っておくことがコスト面、安全面ともにメリット大です。

台風の後に「しまった!」と後悔しないためにも、できるだけ被害を抑え、未然防げるよう、日々のメンテナンスはもちろん、日ごろからお家の状態をチェックするように心がけてください。

今できることは今のうちに!
本格的な台風シーズンの到来前に、できる範囲でお家の点検をして雨漏りや不具合を起こすリスクを軽減しましょう。

「ここは心配だな」「怪しいな」と思うところを見つけた場合は、台風が来る前にぜひ名月住建にご相談ください。
シーズン前なら何日もお待たせすることなく、補修工事にお伺いいたします。

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施工中の住宅の気密測定を行いました! みごと一発合格です! ~ 尼崎・阪神エリアの新築注文住宅~

こんにちは、名月住建の現場監督・河野真弥です。
先日、当社の新築住宅の施工現場で「気密測定」を行いました。

「気密測定」とは、高気密・高断熱住宅を建てる上での重要な工程のひとつで、住まいの隙間の大きさを計る測定のこと。
気密性能はC値(隙間相当面積)という単位で表され、数値が小さければ小さいほど性能が高いということになります。

住宅の気密化は、冷暖房費の削減や結露の防止、花粉の侵入もシャットアウトするなど、エコで快適な住環境をつくります。

写真にある大きなトラメガのような機械を使って、断熱材を入れた後の建物にどのくらいの隙間があるのかを測定します。

そして、実際に気密テストを行った結果は・・・
C値が、0.66㎠/㎡でした!!
当社ではC値を1.0㎠/㎡以下にすることを目標にしていますが、今回はこの目標を大きくクリアしての一発OKとなりました!

ちなみに、この気密測定の目標をクリアできなかった場合、どうなるかというと・・・
わずかな空気の流れを感じ、漏気箇所を見つけて気密処理を行い、再検査を行います。
C値が1.0㎠/㎡以下にならない場合、これを何度も繰り返すことに・・・

当社が気密検査をはじめたばかりのころは、目標の数値に届かず試行錯誤することもありましたが、最近では1回の検査で目標を下回る0.5㎤/㎥前後の数値を安定して出せるようになりました。

目標どおりの気密が取れているかどうかを目で見て確認する気密検査は、当社の施工力や技術力が試される場面。
とても緊張する瞬間ですが、目標をクリアできたときは思わずガッツポーズが出てしまいます。
また今後もこうした施工現場の様子をこれからもお伝えしていきますね。

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【Q&A】本体工事費以外に必要な付帯工事費ってなに?~ 尼崎・阪神エリアの新築注文住宅~

こんにちは、名月住建の河野昇徳です。
今回は、当社が開催している「後悔しないための賢い家づくり勉強会」にお越しのお客様からいただく質問をご紹介します。

Q: 本体工事費以外に必要になる付帯工事費ってなんですか?

付帯工事費とは、水道やガス、電気の引き込み、地盤の調整、外構(エクステリア)工事など、建物本体に付随するさまざまな工事費用のこと。
家を建てるときに、建物本体の工事費(本体工事費)以外にこの付帯工事費が別途必要になるのですが、実はあまり知られていません

ハウスメーカーや工務店から出てきた見積りに、本体工事費とは別に「付帯工事費(もしくは別途工事費)」という項目があるのを見て、「これは一体何だろう?」と驚く方も多いようです。

では、この「付帯工事費」という費用はいったいどんな費用なのか、代表的なものを上げてみましょう。

●地盤調査・地盤改良工事
●外構工事
●屋外電気・ガス工事
●給排水引込工事
●解体工事費(建替えの場合)
●仮設工事
●照明器具工事
●空調設備工事
●カーテン工事  など

住める家を建てるためには、本体工事費だけでは足りないということがお分かりいただけましたか。
パンフレットやチラシなどに表示されている本体価格だけを見て、安い、高いを判断すると、「え!付帯工事費は見積りに入っていなかったの?」ということになり、あとから思わぬ出費となる場合があるのでご注意を
また、付帯工事費の項目は、ハウスメーカーや工務店によって違いますので、本体とは別に付帯工事費としてかかる費用には何があるのか、またそれはいくらくらいかかるものなのかをご自身でしっかりとチェックする必要があります。

予算内におさまるように家を建てようとする場合は、家づくりを検討する段階で、こうした付帯工事の費用についてもしっかりと頭に入れておく必要があります。
今考えている家づくりの予算にこの付帯工事費が含まれていない場合は、大急ぎで予算を見直してください

名月住建では、家づくりを始める際に、付帯工事費も含めた家づくり全体に掛かる総費用を把握したうえで、わかりやすくご説明をしながらお話を進めるようにしています。
家づくりの総予算の考え方は、当社の開催する「後悔しないための賢い家づくり勉強会」でも詳しくお話させていただきます。

これから家づくりを考える方は、ぜひ一度参加してみませんか。
勉強会への参加申込みやお問合せは名月住建まで、お気軽にご連絡ください。

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アトリエ建築家はここをチェック!暮らしやすいアイデアはここから生まれます<間取り編・後編>

こんにちは、名月住建です。
建築家は、さまざまな住宅設計を通して、間取りアイデアをたくさん持っています。
先月に引き続き(https://meigetsu-jyuken.com/?p=1331)、今回は居心地の良い空間づくりや照明の効果的な使い方などプロの間取りアイデアをご紹介します!

●何もしないで過ごす場所も大切
特に何をするでもなくリラックスしているとき、家の中のどこでどういう風に過ごしているかを探ります。何かしているときとは違って、意外とぼーっとしているときはあまり考えていないことが多いので、これといった答えが出にくいかもしれません。そこを何とか建て主に話してもらうようにして、その場所を充実させます。(アトリエ建築家Iさん)

●居心地の良い空間づくり
明るい窓辺でお気に入りの本を読みながら、ソファでまったりと過ごす、そんな居心地の良い場所を多く提案。わずか一畳ほどのスペースがお気に入りの場所になってもらえたらうれしいですね。(アトリエ建築家Nさん)

●どんな家にも絵や花を飾るスペースが必要
和室には床の間という、飾る場所があります。和室のない住宅でも、床の間に変わる場所をつくって、一輪の花を飾る心のゆとりは持っておきたいもの。玄関にニッチをつくるなどしてどんな家にも絵を飾ったり、花を飾ったりできる場所を提案しています。季節を感じ、住む人の心を感じ、凛と背筋の通った住まいとなります。(アトリエ建築家Nさん)

●目線の先をやさしく照らすのが効果的
・トンネルと同じで廊下など、通過するだけの場所では、心はすでに目的の場所へ向いているので、突き当たりなどを照明でやさしく照らすと温かく迎え入れるような上質な空間が生まれます。均一に照らすのではなく、メリハリをつくるのがポイントです。(アトリエ建築家Iさん)
・視線を奥へ導くように窓を設けたり、少し暗い通路を抜けてから角を曲がると明るいリビングが開けたり、視線の先に変化があるような演出効果を心がけています。(アトリエ建築家Mさん)

アトリエ建築家の家づくりアイデアは、まだまだたくさん。
次は収納のアイデアをご紹介します。
どうぞお楽しみに♪